2019年
平成31年
 1月26日の
裏庭

久しぶり
 HP更新です。(2月16日)
     2018/8/30

今年の八月は、
用事が多くて
更新をパスしてしまいました。
     
     2018/07/13
   2018.06.11
   2018 05 16
大きく剪定した欅に若葉が密生してきました。
   2018/4/12
   3月表紙
   2018/02/11
随分、雪が解けましたが
また、寒波が来るそうです
     
    今年は、コスモスの花がまだ咲いています。
     20171109
幹も枝も、虫に喰われて今にも枯れるのではないかと思われる状態ですが、
今年も美しく紅葉になってきました。
     20170903
今年は、百日紅が綺麗に咲きます。
   201708
     
   20170707
     20170608 山紫陽花が似合う季節
   梅花イカリソウ 
     20170410 貝母(ばいも)
     2017/03/08
「宝泉寺写真集」→こちら
2017.02.08
     
     
     2016/11/4
    2016/11/4 
     2016/10/04
     2016/09/20
 久しぶりに信州の もくぎょさん から、イラストを頂戴しました。

お米の種類(銘柄?)に依るのかも知れませんが、
 こちら与謝野町では、9割以上の稲刈りが終了している感じです。
     2016/09/06
     2016/07/13
   2016/05/11
  2016/04/08 
満開の桜が散り始め 花曇り
    2016/03/05 
   2016/02/08
    新年明けまして
   おめでとうございます。 

平成28年1月1日

 生きとし生けるものが、
  幸せでありますように。

    2015年12月12日
(12月6日 晴天に恵まれ青年会大掃除
 裏庭の斜面掃除の後、サツキの雪囲いも完成。)
その後、暖かい日が続いたせいか、椎茸が遅れて出てきました。
   2015年11月20日
今年はこの柿の木に実が成りました。
ほとんど渋柿ですが、一部に甘柿が混じります?
   2015年10月09日
花梨
  20150828 
  今年(2015年)2月中旬、下の娘が
スマナサーラ長老のインドツアーにお供させて戴き、釈尊成道の聖地ブダガヤの
聖菩提樹の実を開いて採れた種だけを、沢山戴いてきました。

春に種を蒔いた中から、4本ほどが発芽し、8o程まで 大きくなったところで、直射日光に当てすぎて水不足にしてしまい、枯れてしまいました。

その後また、残りの種を蒔きました。
元々は1.5p位の小さなイチジクの様な実の中に、芥子粒の様な大きさの種が沢山あり、鳥や動物が食べて体内を通り、糞と一緒に地に落ちると芽が出やすいようになっている…という話を聞いておりましたので、今度は種を自分の唾液で暫くの間モミモミしてから蒔いてみました。

気温も昨日今日は36度C、毎日芽が出て 150本位になりました。
  2015年7月6日 
   2015年7月6日
     2015年6月6日
 今年も梅雨に入りました。
     6月
先日、近くの家具店で
ベンガル菩提樹を発見し購入しました。
「ニグローダ樹」とも言われ
その昔、お釈迦様が、ニグローダ樹の大木の下でお座りになったり、ご説法をされたという木です。
下の方の記録にありますように、
 昨年6月に種を手に入れて蒔き、
発芽したのですが残念ながら枯れてしまいました。
 ↓昨年4月に出来たのですが、
法友の五宝寺様より、全く自由に…ということで依頼され、制作したお釈迦様の台座と光背は、
お釈迦様が、このニグローダ樹の下でお座りになるイメージでやってみたのです。
    台座の光背、ニグローダ樹の葉
 
    完成、これから(昨年4月の話)娘と一緒に、
四国まで運びます。 
    五宝寺様のお内仏としてお奉りされる
お釈迦様とサーリプッタ尊者、モクレン尊者。
何とか無事にお座り戴いたということにさせて戴きました。
   2015年5月5日
   2015年4月3日
八重の椿も
レンギョウも咲きました。
八幡神社の桜も満開
   2015年3月1日
早いものでもう三月です。
 詫助も
それらしく咲いております。
   2015年 1月 1日
新年お目出度うございます。

元旦の未明は、雪や風の強い状態でしたが、日の出の頃から良く晴れ、雪が凍るような寒さでしたが、静かなお正月を迎え、昔から新年のご挨拶にお出でになる方々もニコニコと賀詞を交わしました。
 しかし、昼頃には又、風と雪が強く降りみるみるうちに10センチほど積もり、その後も降り続いております。
今日明日と全国的に大雪の予報が出ております。
   2014年12月4日 小雨
   ホトトギス 2014/11/06
    コスモス
2014/10/03
    橋本電気さんが井戸を試しに掘ってみましょうということで、7月の終わり頃から3日間程かけて、本堂の北東側で、4m程の深さまでパイプを打ち込み井戸を掘って下さいました。
まだ暫く様子を見ている所ですが、 汲み上げている井戸水は、今のところ、金気も無く、冷たい綺麗な水が出続けています。

本堂大屋根の北側と位牌堂の屋根の間が狭くて、
雪の多い冬は、雪下ろしをして来ました。
簡単に雪が滑り落ちる構造や装置?が出来ないものか、また良い融雪の方法等が無いか懸案となっており、寺役員の橋本さんもいろいろ検討して下さっていたのです。
  7月30日 枯れる前の写真  7月1日に芽を出したニグローダ樹(ベンガル菩提樹)はその後、6つ芽を出し、2つが枯れて、4本が育ちました。
10センチほどの鉢に植え替えて7月30日には4本が元気そうでしたが、30日、31日と37度近い猛暑が続いた日に急に色が変わってしまいました。
8月1日に3本は枯れてしまいました。
今日2日は、息も絶え絶えの1本が明日はどうなるかという状態です。
     
   螺旋花(ねじばな)
  2014年07月03日
このページの下の方に
昨年も7月3日に写したネジバナの写真があります。
さらに下には、2010年の写真も
    何度か書きましたが、
数年前、スマナサーラ長老とお釈迦様の聖地を巡拝するインドの旅にお供させて戴いた時に、祇園精舎の前に聳える、アーナンダ菩提樹をお参りしてパーリ語のお経を唱え礼拝しました。
巨木から垂れ下がる枝に生っている小さな実を、ガイドさんが取ってくれたのを、私も2個戴いて帰り、発芽したのがページの下の方に紹介してあります。
今月(7月)のHP表紙の本堂前に並んでいるのもインド菩提樹です。

お釈迦様は、ニグローダ樹の元にも、よくお座りになったということで、探しておりました。
 ヤフオクから種を16粒位入手して6月6日に蒔いたところ、7月1日小さな芽が出ているのを発見しました。今日3日は写真に写る位に育っておりました。 ↓↓
    ←マッチの頭の左側に見えます。
双葉が持ち上がって土の中から離れるも
もう一息という感じです。

 ニグローダ樹
(ベンガルボダイジュ Ficus benghalensis)
というものだそうです。
        2014.07.03
      2014年6月5日
サツキが咲き始めました。
お盆前・秋・等、何回か剪定するので
花芽は少ないはずですが、
毎年、程よく花を咲かせてくれます。
     2014年5月5日
アメリカ シャクナゲ
     2014年4月5日
連翹(レンギョウ)
にも若葉が出てきました。
     2014年3月8日
     2014年 2月 1日
      2014年 2月 1日 今年の冬の、雪囲い。
  今年も、増田総代さんから葉ボタンを戴きました。
   欅の葉がほとんど落ちました。
  急に寒くなってきました。
 いよいよ大江山の戴きが白くなる日も間近でしょう。
                       12月9日
   2013年11月6日
 実生からの渋柿ですが、近年は沢山実がなるようになりました。

月日の経つのは遅いように感じますが、
これこそが迅速というものです。
「光陰矢の如し」と言いますが、強弓で放たれた「矢」など、経典の譬えでは相撲で言う序の口にもならない速さでしょう。
   2013年10月12日
 今年は花梨の葉が虫に喰われずに、
 実も綺麗に色づいて来ました。
   2013年9月10日
    ムラサキシキブの実
     9月10日
 裏庭、実生の柿の木
    9月10日
お地蔵さん  後は柿の木、随分高く伸びました。 
   2013年8月1日撮影
7月下旬にサツキの剪定をしました。
お地蔵さんの左下の所に、足長蜂の巣があり
既に結構大きな巣になっていて、近づくと威嚇しに来ます。
余り脅かさないように手を伸ばしては、大体良しの刈り込みで
済ませました。
数日後の青年会大掃除の時も、蜂の巣注意の印をしておいて
近づき過ぎないように注意しながら清掃をして戴きました。
これで、子供が育つ秋まで、蜂さんも安心でしょう。
    2013年7月3日 螺旋花(ねじばな)
   2013年6月5日 裏庭の皐月(さつき)
   2013年5月6日 本堂
   2013年3月3日 本堂
     2012年11月  日 虹
  2012年11月1日
 いよいよ 菊の季節です。
今年も
増田さんが小菊の大きな鉢植えを置いて下さいました。
 
    2012年8月
この頃、裏庭でキツネを見ることがあるようになりました。
(?? キツネに化かされたような文
       → 時々キツネを見かけます。)

この日は、庭石の前で昼寝をしているところを、発見。
ソッと、記念写真を撮ってあげました。
それから↓ 動画も…と思って
   ↓クリック
  お昼寝中、ゴメンね。
 ちょっと動いて頂戴と、
 サッシ戸を開けたら逃げてしまいました。
     2012年8月1日
クマバチの巣
少し前から、
生け垣の枯れ枝に、クマバチが穴を掘っていましたが、
大分できあがったようです。
     6月、 山紫陽花 
 愛知県の山の寺(生まれ故郷)から、貰ってきたヤマアジサイ、今年も元気に咲きました。

 山紫陽花の花の色は環境、土壌に依るようです。
この写真のような色では無く、
如何にも山紫陽花という独特の濃い青い色で
花が光っているように咲いているのを、梅雨の頃に山で見かけると、存在感があります。
     2012/06
徳利蜂(トックリバチ)が
巣を作り始めました。
    2012/08/13
バイカイカリソウが、咲いています。
直径が1センチほど の可憐な花、
花弁がイカリの形ではないイカリソウ

    2012/04/05
今年は4月になってようやく梅が満開です。
一昨日は、日本中を台風のような暴風が吹き荒れ
死傷者など大きな被害がありました。
     2012/04/05
先代の閑居さんが、隣の神社の椿から一枝もらって
挿し木した椿の花、今年最初の一輪です。
     2012/03/10
     2012/02/09
朝日の本堂
   
2012/02/04
大雪警報の出る寒波で降り続きましたが
ようやく日が差して 雪の嵩が減りました。
     2011年12月31日
大晦日
除夜の鐘を撞きに来られる方々が、お釈迦様にお参り出来るように…
本堂正面の雪掻きです。
花梨の実 2011年10月7日
2011年09月06日
右は花梨
左は6メートル?程に伸びた柿の木
2011年08月01日
手前は高さ10センチほどのコスモスの花。
一本に花が一つだけ
2011年06月06日
2011年5月10日
2011年4月4日
2011年3月9日朝
2011年1月31日朝

何十年ぶりかの大雪で、
こちら丹後の四辻でも鐘楼基壇の高さ位まで積もりました。
本堂正面は雪の山。
午後から小学生の子供たちが登ったり飛び降りたりして遊んでおりました。
 
2011年1月1日
 雪の元旦
2010年12月30日
お地蔵さん
2010年11月21日
キクイムシ(・・・カミキリの幼虫か?)に枝を穴だらけにされて、枯れてしまうかと思いましたが、無事に紅葉しました。↓
   ↓
2010年12月02日
モミジもケヤキも、ほとんど落葉しました。
2010年11月02日
 
このまま暑さが続くのではと思うような夏でしたが、
やっぱり時間とともに移り変わり
落葉の季節となりました。
ケヤキも毎日、毎日、枯葉を落とします。
お婆さん(数え88歳、だんだんと身体が動かし難くなります…)
が、自分の仕事に…と楽しんでいます。
(写真左下…今朝、デイサービスに出掛ける前に、掃除中)
2010年8月〜9月
観測記録、110数年でも初めてといわれる猛暑が続く暑い夏です。
 今年の百日紅は元気に花を咲かせております。

丹後など日本海側が全国でも一番に暑い地域のようで、36度〜38度超という気温の毎日がもう1ヶ月以上も続いているような気がします。
 涼しい筈の建物の中でも、33度、34度。

毎夜、網戸にして開け放しても30度以上。
それでも、この2日ほどは、明け方が少し涼しくて助かります。(今日は9月4日)

20107月、上弦の月
細くて背の高い木は、
狭いところに生えた
実生の柿の木が、上に伸びている所??
2010年6月28日
 ねじばな
7月1日
捩花
7月1日
2010年5月31日
2010年5月 ケヤキの新芽
2010.02
2009.12
2009.12.01
近年毎年戴く紅と白の「葉牡丹」
増田さんより
2009.11.07
今年最後まで落ちなかった素性の良い?かりん

今年は成り年で、
ピンポン玉程に育った実を、75個位摘果しました。
それでも残りは40個以上、それほど大きくない木に成り過ぎのようでした。
2009.10.7
菩提樹様

18号台風接近で本堂に避難して戴きました。
先日の宿泊仏教実践会参加者、宝泉寺のお檀家の方々、その他
これまでに大小80数本の若木の鉢やポット苗を、
ご縁のある方々にお育て戴くべくお持ち帰り戴き、
本堂玄関の半分に避難することが出来ました。
2009.08.03
アーナンダ菩提樹
記念撮影
中央は
アーナンダ菩提樹

周囲の芽と二葉は
おそらくサーラ樹の種だと思います。

7月3日撮影

↓.10日ほど過ぎると…↓

7月15日

↓.一ヶ月前は
6月23日
平成21年5月30日
虫が葉っぱを食べました。
平成21年1月29日朝
 この丹後の寺に来て30年余になりますが、気候の違いか?地面の様子か?寺の辺りだけなのか?霜柱というものが出来ない所だな、と思っていたので時々そのような話をしておりました。
 それが、この朝、「一寸!霜柱があるよ!」と言われて外に出ると、こちらで初めて見た正真正銘の霜柱なのでした。
柱の高さは2〜3センチ。

 子供の頃、三河の山奥の寺では、霜柱は冬の決まった風物でした。
ある年には山門の側で10センチを超える見事な霜柱を見たことがあります。
 それも前に出来た2センチほどの霜柱の下に、また10センチほどの霜柱が伸びて持ち上げた2階建ての作品でした。
 懐かしい霜柱。
いくら立派に伸びても儚く消える命ですね
これも…
2009年1月28日
2009年1月16日
2009年1月16日
2009年1月8日
平成21年 元日の本堂
平成21年元旦
大晦日の夕方から寒くなり
平成21年元旦
2008.12.02
欅の葉も残り少なくなりました。
2008.11.20
紅葉・黄葉の上に早い初雪
この寺に来て、初めて見る雪景色でした。
2008.11.20
↓翌日は珍しく初雪。
 ケヤキの葉がほとんど落ちてから 雪が降ることが多いのですが…。
2008.11.19
今年は紅葉が美しい。
7月
6月
 山紫陽花
本堂 五月
 ヒメしゃが
   
本堂 (元日の朝)
前日夜に寒くなり
雪が降りました。
一面、冬景色に変わりました。
平成20年元旦
年頭挨拶のお迎え準備
 
(バッデーカラッタ・スッタ
 :「日々好日」経)の初偈
「過去を追いゆくことなく
また未来を願いゆくことなし」
2008.01.01
柿の実に雪
本堂 大晦日は晴天
2007.12.31
2007.12.31
前晩の初雪が軒下に…
ドウダンツツジ 2007.12.2
 ドウダンツツジ
2007.12.2
 ビワの花
2007.12.2
 千両
2007.12.2
お隣(山崎さん)の庭
 純白の山茶花
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